担当別の傾向
上から、未決着の中で一番長く動いていない案件がある担当の順(ガントと同じ並び)。全期間のパスアップ(差し戻しを除く)が対象。
・パスアップ:そのテレマがパスアップした件数(差し戻しを除く)。3か月より前の案件も含む。
・未決着91日以上:未決着のままパスアップから91日以上たった件数。多いほど地の赤が濃い(一番多いテレマが一番濃い)。Aランク91日以上はそのうちAランクの件数。
・営業0回:パスアップ日以降の営業の接触記録(◆)が0件の案件。
・テレマ再接触:パスアップ日より後のテレマの架電(CSV取込・パスアップ完了を除く)の件数を案件数で割った値。
・再架電候補:次の優先順に上から当てはめ、1件は1つの優先にだけ数える。優先1:Aランクで未決着のまま91日以上/優先2:未決着のまま91日以上・営業の接触0回/優先3:Aランクで失注/優先4:未決着で営業の接触0回のままパスアップから31日以上・失注から90日以上・未決着のまま91日以上で営業の接触1回以下のどれか。
・パス後の受注率:受注件数 ÷ パスアップ件数(差し戻しを除く)。
・ランク別の内訳:A・B・Cそれぞれのパスアップ件数と受注率(受注件数 ÷ そのランクの件数。差し戻しを除く)。件数が0のランクは受注率を「—」にする。ランクが未入力の案件は「ランクなし」として別に出す。
・未決着91日以上:未決着のままパスアップから91日以上たった件数。多いほど地の赤が濃い(一番多い担当が一番濃い)。
・Aランク91日以上:そのうちAランクの件数。
・放置:次回予定日が未設定の未決着案件。( )はそのうちパスアップから91日以上。
・初回接触までの日数:パスアップ日から、最初の接触記録(◆)までの日数。記録がまだ無い案件は除いて平均。
・接触回数:パスアップ日以降の営業の接触記録(◆)の件数を案件数で割った値。
・一番滞留している段階:未決着の案件を今の段階ごとに分け、「最後の記録から今日までの日数」を足し上げて一番大きい段階。段階が未入力の案件は「段階なし」として同じ方法で比べる。
・再アサイン候補:未決着で、①未着手のまま21日以上(段階が未入力で営業の記録0件も含む)②ヒアリング・提案・検討で最後の記録から45日以上(記録0件ならパスアップから)③Aランクでパスアップから14日以上・営業の接触0回 のどれかに当たる件数。
・受注率:受注件数 ÷ 担当件数(差し戻しを除く)。「受注率分析」タブと同じ分母。